top of page

第18回金沢ジュニアオープンバドミントン大会

  • 2月22日
  • 読了時間: 2分

2026年2月21日土曜日〜2月22日日曜日

いしかわ総合スポーツセンターにて第18回金沢ジュニアオープンバドミントン大会が開催され、イーグレットからは鶴元結衣選手と堀口瑛麻選手がエントリー参加しました。


初日は、メインアリーナとサブアリーナで予選リーグが行われ、鶴元さんは初戦21-16 21-9のストレート勝ち、次戦は21-16 21-3のストレート勝ちし、予選リーグ1位で翌日の決勝トーナメントに進出。

堀口さんは初戦15-2 15-5のストレート勝ち、次戦は15-0 15-3のストレート勝ちし、予選リーグ1位で翌日の決勝トーナメントに進出しました。


22日日曜日2日目は、メインアリーナで決勝トーナメントが行われ、堀口さんは神奈川県の平山さんに12-15 11-15と惜敗しました。

優勝候補の選手と粘り強く戦えたことは、自信と課題も見つかり、とても良い経験になりました。隣のコートで行われていた憧れの鶴元さんの戦いも心強く戦えましたね。


6年生の鶴元さんは同じく神奈川県の黒岩さんと対戦し、16-21 23-21 18-21とこちらも惜敗となりました。

点数だけみても取って取られての攻防、我慢の戦いであった事が伝わってきます。


決勝トーナメントに上がると全てが厳しい戦いになり勝ちきる強さも必要になると改めて感じさせられました。


大会運営に携わって頂きました関係者の皆さま、二日間ありがとうございました。

また、来年も是非参加させて頂きたいと思います。





 
 
 

コメント


Featured Posts

後でもう一度お試しください
記事が公開されると、ここに表示されます。

Recent Posts

Archive
Search By Tags
Follow Us
  • Facebook Basic Square
  • Twitter Basic Square
  • Google+ Basic Square
bottom of page